
突然ですが、
あなたは情報発信ビジネスを
俯瞰できていますか…?
これができる人は、
発信すればするほど
売上が上がります。
俯瞰できる人は、
あたり前のように月間収益が
100万円を超えてきます。
逆に、
俯瞰できていない人は、
コンテンツを増やしても
収益にはつながりません。
ですので今日は、
全体を俯瞰する目がないと
稼げない理由についてお話し
させていただきましょう。
これを
知っているのと
知らないのでは、
今後の情報発信の
内容はもちろん、
あなたの収益が
大幅に変化します。
それくらい、
大切なお話なのです。
■情報発信の落とし穴
情報発信を
はじめたばかりの人は、
目の前のコンテンツ作成に
全力を注ぎがちです。
・毎日SNSを更新する
・ブログ記事を量産する
・メルマガを書き続ける
・有料教材を書き続ける
多くの発信者が
行っている活動は、
こんなところでしょうか。

発信し続ければ、いつか結果が出るはずや!!
こんなふうに
考えている人が多いのも、
この界隈の実情ですね。
ですが…
これ、
かなり危険です。
なぜなら、
〝点〟で発信し続けても、
売上にはつながらないからです。
大前提、
稼いでいる発信者は、
コンテンツを単体で考えず、
全体の流れを作っています。
言ってしまえば、
流れを作れない発信者は
稼げていないということに
なってしまいますね。笑
なので、
これからあなたには、



流れの作りかたをお伝えしますね
■売れる発信者は〝全体の流れ〟を見ている
例えばですが、
稼げている発信者は
主に以下の動きを
しています。
1:SNSフォロワーを
100人前後にし、
発信を追ってくれる人を
10人以上作る
(仕込み)
👇
2:メルマガやLINEに
登録してもらう
(集客)
👇
3:ステップメールや
無料コンテンツで
関係を構築する
(教育)
👇
4:タイミングを見て
有料商品のオファー
(販売)
こうした流れを、
稼いでいる発信者ほど、
あたり前のように設計
しているのです。
もしもあなたが今、
この流れがあまり
見えていないのであれば、
発信から収益には
つながっていないはずです。



精一杯ガンバっているはずなのに、なぜか成果につながらない…
多くの初心者層が
こう悩んでしまう原因は、
DRMありきの流れを
構築できていないことに
あったのです。
■全体を俯瞰する目を鍛えるには?
全体の流れを
見れるようになるには、
逆算思考を取り入れる
ことが大事です。
また、
よくある逆算思考の流れは、
以下がセオリーになります。
1:まずゴール、
売る商品を決める
👇
2:そこに至る
までのステップ、
導線設計を考える
👇
3:各ステップで、
見込み客がどんな
心理状態なのかを
細部まで把握する
👇
4:その心理に合った発信を
フロントのSNSで行う
大雑把にお伝えしましたが、
上記の順番で考えられる
ようになれば、
コンテンツを作る前に、
何をどの順番で、
どのタイミングで
出せばいいのかが、
明確になりますね。
まずは全体の流れを決め、
次にその流れの中の点に
肉付けをしていきます。
それが結果的に、
売れる発信の
土台になるのです。
ですが、
稼げていない人ほど
細かな点の肉付けを、
なぜか最初に
行ってしまう傾向が
あります。
それだと
順番が逆なので…
当然、
収益にはつながらない
ということになって
しまいますね。笑
超ザックリ言うと、
全体→詳細
という
手順で進めなければ、
収益化が
ムズかしいという
ことなのです。
■まとめ
情報発信ビジネスは、
単発の投稿や記事ではなく、
全体の流れを設計することが
重要なのです。
もしあなたが今、



ガンバってるのになかなか収益につながらない…
と、
感じているのであれば、
コンテンツを作る前に、
全体を俯瞰する目を
鍛えてみてください。
俯瞰と逆算思考を
取り入れるだけで、
あなたの発信の効果や
収益が劇的に変わります。
ちなみに…
これが、
今日のコンサルの
指導内容ですw
細かな点に
肉付けすることを
優先してしまう傾向が
出てきたので、



メッ😡



ぴえん🥺
ってしてきました。笑
もしあなたが
細かな点から考えてしまう
癖があるようでしたら、
今日からスッパリ辞め、
全体像を作ってから細かな点に
肉付けしていくようにしてください。
最初に設計図を作らなければ、
建物を作ることはできません。
スコアがなければ、
オーケストラは演奏
することができません。
ですので、
まずは全体像という設計図を
作ることからはじめなければ
いけないというお話でした。
ちなみにだけど…
DRMを
ガチ勉するなら、
これ読んどくといいお👇


そんなこんなで、
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
また次回のメルマガで
お会いできることを、
楽しみにしています。

